Level of LineIn

サウンドを取り込む際に、音が小さすぎたり、歪まないようにラインレベルを調整するためのツールです。


Download: Level of LineIn v1.00 (250KB)


※このソフトウェアの動作には DirectX 8.0 以降が必須です。

VC++6.0 Win32+DirectX8.0 SDK ソースコード(677KB)
FFT 部分は fft.zip を使用しています。
コンパイルには DirectX8.0 SDK が必要です。

掲載履歴
ネットランナー8月号に掲載されました。なぜか裏ツールとなっていたが・・・?

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スクリーンショット説明:

メインコントローラです。
R or V キーを使って、すばやくボリュームコントローラを起動できるように設計されています。


 音が録音された場合、どのような形になるのかを視覚的に見ることができます。


 サンプリング波形を log 表示(対数表示) にしたものです。音のダイナミックレンジや、無音時のS/N比を計測することができます。


 L,R の信号を直交座標に変換したグラフです。別名リサージュ波形ともいいます。この機能を用いると、録音する音の特性をすばやく知ることができます。


 サンプリングされた波形の一部を周波数解析したものです。この機能を用いると、ナイキストサンプリングの定理による理想的なサンプリングを行うことができます。また、含まれる周波数成分を見ることによって、mp3 などにエンコードする際の目安として利用できます。